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「令和8年度少年の主張コンクール山口県大会」の入賞者の決定について

ページ番号:0359965 更新日:2026年8月31日更新

 山口県青少年育成県民会議では、次代を担う子どもたちが、広い視野と柔軟な発 想、創造性とともに自らの主張を正しく伝え、理解してもらう力などを身につけて いくことをねらいに、8月29日(土曜日)に「少年の主張コンクール」を開催し、県内から 選び抜かれた8名の中学生が、日頃抱いている思いや考えを発表しました。 この大会において、下記のとおり入賞者を決定しましたので、結果をお知らせします(開催当日に入賞者を決定)。

 

■ 「令和8年度 少年の主張コンクール山口県大会」の開催概要

  令和8年8月29日(土曜日) 12時から 山口県教育会館(山口市)

 

■ 審査結果

区分

学校名

学年

氏名

題名

最優秀

(県知事賞)

周南市立

富田中学校 

3年

豊嶋 夏菜

(とよしま かな)

働く女性と子育て

優秀

(県教育長賞)

下松市立

久保中学校

1年

野元 心結

(のもと みう)

六人きょうだいの中で見つけた幸せ

優秀

(県民会議会長賞)

萩市立

田万川中学校

2年

波田 歩実

(はだ あゆみ)

本がくれた勇気

優良

(※発表順)

萩市立

萩東中学校

2年

山本 悠輔

(やまもと ゆうすけ)

今を重ねて生きる

周南市立

太華中学校

3年

垣田 真代

(かきた まよ)

スマホのない生活が教えてくれたもの

周南市立

富田中学校

3年

清水 愛美

(しみず まなみ)

見えない宝物

田布施町立

田布施中学校

3年

稲田 実咲

(いなだ みさき)

電子の海の幸

​下松市立

久保中学校

2年

品川 弦佑汰

(しながわ おうた)

格闘技と出会って変わった自分

※ 最優秀者は、「少年の主張全国大会」の中国・四国ブロック代表の候補者として、主催者(独立行政法人国立青少年教育振興機構)に推薦します。