本文
当検討協議会において検討協議してきた「令和9年の一般選挙における議員の定数並びに選挙区及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関すること」について、友田会長及び石丸副会長が代表して柳居議長に答申しました。
答申の様子
これまでの協議結果を整理した答申書の取りまとめを行いました。
今回をもって、本協議会としてのすべての検討協議を終了しました。
今回は、5月末に公表された国勢調査の速報値に基づき、これまで推計人口ベースで協議してきた項目についてあらためて協議を行いました。その結果、以下のとおり本協議会としての取りまとめを行いました。
次回は、答申案について議論を行う予定です。
検討協議会の様子
今回は、推計人口に基づく選挙区ごとの定数の状況を確認した上で協議を行い、以下のとおり本協議会としての取りまとめを行いました。
次回は、今後公表される国勢調査の結果内容を踏まえて議論を行う予定です。
検討協議会の様子
今回は、推計人口に基づく選挙区の状況を確認した上で協議を行い、以下のとおり本協議会としての取りまとめを行いました。
次回は、選挙区ごとの定数について議論を行う予定です。
今回は、適正と考える議員定数とその考え方について、各会派から意見を伺い、以下のとおり本協議会としての取りまとめを行いました。
次回は、選挙区及び選挙区ごとの定数について議論を行う予定です。
検討協議会の様子
具体的な検討協議を進めるに当たり、制度の概要や現状等について委員間の共通認識を図るため、次の事項について内容の確認を行いました。
次回は、今回確認した内容を基に協議を行う予定です。
検討協議会の様子
選挙区問題検討協議会を設置し、会長及び副会長の選任、設置要綱等の決定を行いました。
また、協議会の検討項目や、答申に向けたスケジュール、今後の検討協議の進め方等について確認しました。
次回は、検討事項に係る現行制度の確認等を行う予定です。
会長:友田 有(自由民主党)
副会長:石丸 典子(公明党)
検討協議会の様子